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2020年8月31日に開催した「アフターコロナの中国EC最新事情とW11販促戦略」セミナーは、新型コロナウイルス感染拡大により、変化した消費者の購買習慣や市場構造、成長した市場カテゴリーや、新たに台頭しているプラットフォーム、MCN(マルチチャネルプラットフォーム)と呼ばれるプロモーション体系など、中国のEC市場の最新状況を解説するとともに、後半はデータ分析に基づいたプロモーション戦略の設計とPDCAの回し方までを実践的な視点から解説しました。セミナー当日の収録動画「中国EC市場の最新事情」「デジタルプロモーション戦略データ活用と打ち手の設計」を是非ご覧ください。


▋PART① 中国EC市場の最新事情

板屋美幸(株式会社ベクトル海外事業部中華圏統括/ベクトルチャイナ董事・総経理/ベクトルグループインターナショナルマネージング・ダイレクター)

講師紹介

板屋 美幸

株式会社ベクトル 海外事業部 中華圏統括
ベクトルチャイナ 董事・総経理
ベクトルグループインターナショナル マネージング・ダイレクター


中華圏歴23年以上、中華圏PR事業のスペシャリスト

97年に航空会社を退職し、日中友好協会の国費留学生として上海へ留学、フリーランスのコーディネーターを経てPR会社を起業、日系企業のマーケティングPRを数多く手がける。
2011年ベクトルに参画、ベクトルチャイナの総経理に就任。
日本企業の中国市場におけるマーケティングPRやブランディング、リスクコンサルなど、コミュニケーション全般をサポートしている。在中国歴23年。今年より、海外拠点のヘッドクオーターである香港の責任者となると同時に、中華圏統括に就任。





▋PART② デジタルプロモーション戦略データ活用と打ち手の設計

講師紹介

高橋 弘徳

ダイレクトテックチャイナ董事長

中国市場における事業ローカライゼーションを推進

2002年上海にて独立系広告会社設立に参画。以後、メディア・マーケティング事業、事業アライアンス、新規事業開発業務に従事。日系クライアント向けには中国市場に合わせたローカライズ戦略提案、モノ・サービスを広めるためのブランディング業務を手掛ける。2011年ベクトルに参画、ベクトルチャイナ経営顧問、2020年よりD2C支援業務を行うダイレクトテックチャイナ董事長就任。





中国最大のECの祭典W11(ダブルイレブン)を約2ヶ月後に控え、プロモーション活動の総点検をしておきたい、今年こそプロモーション成果を検証できる仕組みを考えたいといったお考えをお持ちの中国マーケティング担当者の皆様、是非気軽にご相談ください。

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株式会社ベクトル 海外事業

ベクトルは中国大陸、香港、台湾、韓国、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシア・シンガポール、ハワイに海外拠点を持つコミュニケーションカンパニーとして、「海外でモノを広めたい」企業様、自治体様のPR・マーケティング支援を行っています。

2020年最新の『PRWEEK』では「アジアパシフィックエリアでの総合PR会社 売上第1位」に認定され、圧倒的な存在感と実績を有しています。

日本で培った最先端のPR手法と、海外の「現地事情」やトレンドに合わせたPR施策や、進出前、進出時の市場調査、ブランディング、認知拡大/インバウンドプロモーション、販促プロモーション等様々なご要望にお応えしています。幅広いPRメニューに対応していますので、お気軽にお問い合わせください。


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